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歩いて巡拝(まいる)知多四国

知多半島の人、自然、文化に出会えるお遍路旅。
知多四国霊場全98ヶ寺を17回で巡拝します。

歩いて巡拝(まいる)知多四国

四大ポイント

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知多四国霊場とは

日本各地にある霊場めぐり。その中でも一番有名で規模が大きいものは、弘法大師の生誕地である四国に霊場をもつ「四国八十八ケ所霊場めぐり」です。それを地方に移したものを「新四国霊場」とよび、「知多四国八十八ケ所霊場」は、小豆島(香川県)、篠栗(福岡県)とならび"日本三大新四国霊場"に数えられています。

知多四国八十八ケ所霊場の起源は今から200年ほど前に遡ります。文化6(1809)年知多市古見の妙楽寺・亮山和尚が弘法大師からの夢のお告げにより発願したと言われています。その後、岡戸半蔵、武田安兵衛両行者の協力を得て、知多半島中の寺院を説得して回り、文政7(1824)年に整いました。

現在知多四国霊場は、88の寺と開山所3ヶ寺、番外7ヶ寺を加えた98の寺から構成されています。

設定期間

2015年1月~2016年6月

コース一覧

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開催日 コース 難易度/距離 スタート受付
2016年
5月28日(土)
第14回コース

第16回コース

難易度 :

距離 : 9.0km

太田川駅
2016年
6月18日(土)
第17回コース

第17回コース

難易度 :

距離 : 9.0km

太田川駅

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