「太田川駅高架化記念 硬貨型入場券」を12月17日(土)から発売します

2011年12月2日

名古屋鉄道では、高架化された常滑線・河和線 太田川駅(愛知県東海市大田町後田52)が12月17日(土)に供用開始されることを記念して、同日から特別デザインの記念入場券を発売します。

同入場券は、駅の高架化をもじった硬貨型(直径約5.5cm)で、「懐かし版」「新し版」の2種類をご用意しています。

「懐かし版」の表面には、東海市のシンボルである聚楽園大仏が、裏面には、同駅近くにある弥勒寺の建物を模した、特長ある旧駅の駅舎がデザインされています。

「新し版」の表面には、名鉄初となる3層構造の高架駅として生まれ変わる同駅のイメージパースが、裏面には、名鉄電車がデザインされています。

「太田川駅高架化記念 硬貨型入場券」の詳細は、下記のとおりです。

名称太田川駅高架化記念 硬貨型入場券
発売期間 2011年12月17日(土)~2012年1月31日(火)
発売初日は9時00分から発売します。
通用期間2011年12月17日(土)~2012年1月31日(火)までの1回限り有効
発売金額160円
発売部数

3,000枚(1,500枚×2種類)

  • 売切れ次第終了します。
  • お一人様1回につき各5枚(計10枚)までのご購入とさせていただきます。
  • お並びいただけるのは12月17日(土)当日のみです。泊り込みなど、前日からお並びいただくことは固くお断りします。
  • 貼り紙、ノート記帳などによる順番待ちは認めておりませんので、ご理解とご協力をお願いします。
発売箇所太田川駅

「太田川駅高架化記念 硬貨型入場券」デザイン「懐かし版」「新し版」

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以上

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