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ワンマン運転のご案内

豊川線(国府~豊川稲荷間)の列車の一部
  • 列車に乗務するのは、運転士のみです。(車掌は乗務いたしません。)
  • 電車の乗り降りは、今までと同様に、すべてのドアにおいて乗り降りできます。
  • 車内では、乗車券の発売や区間変更などのお取扱いはいたしません。乗車券は、 ご乗車される駅でお求めいただき、別途乗車や乗り越しなどは、降りられる駅でご精算ください。

出発時の安全確認は

安全確認

電車のドアの開閉は、運転士がおこない、発車の際は運転士がホームに設置したミラーで安全を確認いたします。

非常時に運転士へ連絡するときは

非常時に運転士へ連絡するときは

各車両(2箇所)に設置された非常通報装置の赤いボタンを押すことにより、運転士に通報することができます。

転落防止用ホロ

各車両間には、お客さまがホームから転落するのを防止するホロを設置しております。

ワンマン運転のしくみ

  1. 列車がホームの停止位置に止まると、運転士がドアを開きます。
  2. 運転士は、お客さまの乗降終了を確認し、安全を確認後、ドアを閉めます。
  3. ドアが閉まると、運転席にすべてのドアが閉まったことを知らせる表示灯が点灯します。
    ドアが完全に閉まった後、ミラーによりお客さまの安全を確認して列車を発車させます。
  4. 車内では、自動放送により、列車の行先、次駅などをご案内いたします。
    緊急時は、運転士がご案内いたします。

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

尾西線(津島~名鉄一宮間、名鉄一宮~玉ノ井間)
  • 列車に乗務するのは、運転士のみです。(一部車掌が乗務する列車もあります。)
  • 電車の乗り降りは、今までと同様に、すべてのドアにおいて乗り降りできます。
  • 車内では、乗車券の発売や区間変更などのお取扱いはいたしません。乗車券は、 ご乗車される駅でお求めいただき、別途乗車や乗り越しなどは、降りられる駅でご精算ください。

出発時の安全確認は

安全確認

電車のドアの開閉は、運転士がおこない、発車の際は運転士がホームに設置したミラー、モニターテレビにより安全を確認いたします。

非常時に運転士へ連絡するときは

非常時に運転士へ連絡するときは

各車両(2箇所)に設置された非常通報装置の赤いボタンを押すことにより、運転士に通報することができます。

転落防止用ホロ

各車両間には、お客さまがホームから転落するのを防止するホロを設置しております。

ワンマン運転のしくみ

  1. 列車がホームの停止位置に止まると、運転士がドアを開きます。
  2. 運転士は、お客さまの乗降終了を確認し、安全を確認後、ドアを閉めます。
  3. ドアが閉まると、運転席にすべてのドアが閉まったことを知らせる表示灯が点灯します。
    ドアが完全に閉まった後、ミラー、モニターテレビによりお客さまの安全を確認して列車を発車させます。
  4. 車内では、自動放送により、列車の行先、次駅などをご案内いたします。
    緊急時は、運転士がご案内いたします。

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

築港線(大江~東名古屋港間)
  • 列車に乗務するのは、運転士のみです。(車掌は乗務いたしません。)
  • 電車の乗り降りは、今までと同様に、すべてのドアにおいて乗り降りできます。
  • 車内では、乗車券の発売や区間変更などのお取扱いはいたしません。乗車券は、 ご乗車される駅でお求めいただき、別途乗車や乗り越しなどは、降りられる駅でご精算ください。
    東名古屋港駅からご乗車の方で乗車券をお持ちでない方は、大江駅にてお求めください。

出発時の安全確認は

安全確認

電車のドアの開閉は、運転士がおこない、発車の際は駅係員が安全を確認いたします。 異常時にはホームに設置した危急知らせ灯により列車を停止させます。

非常時に運転士へ連絡するときは

非常時に運転士へ連絡するときは

各車両(2箇所)に設置された非常通話装置の赤いボタンを押すことにより、運転士と通話することができます。

転落防止用ホロ

転落防止用ホロ

各車両間には、お客さまがホームから転落するのを防止するホロを設置しております。

ワンマン運転のしくみ

  1. 列車がホームの停止位置に止まると、運転士がドアを開きます。
  2. 運転士は、お客さまの乗降終了を確認し、安全を確認後、ドアを閉めます。
  3. ドアが閉まると、運転席にすべてのドアが閉まったことを知らせる表示灯が点灯します。
    ドアが完全に閉まった後、駅係員によりお客さまの安全を確認して列車を発車させます。
    緊急時は、運転士がご案内いたします。

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

蒲郡線(吉良吉田~蒲郡間)

ワンマン運転時は列車の前面および側面にワンマン運転の表示をします。

乗り降りについて

吉良吉田~蒲郡区間で「吉良吉田駅」、「蒲郡駅」は、ホ-ム側の全部の扉が開きます。

なお吉良吉田~蒲郡間の「吉良吉田駅」、「蒲郡駅」以外の駅では、ご降車の際にきっぷ、乗車運賃またはICカード精算済み証を列車の運賃箱にお入れください。定期券は運転士にお見せください。

ワンマン運転(乗り降りについて)

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

三河線(知立~碧南間)
  • ワンマン列車には車掌は乗務いたしません。
  • 車内では自動放送によりご案内いたします。
  • 緊急時は運転士がご案内いたします。
  • 電車の乗り降りは、これまでと同様にすべての扉において乗車できます。
  • 乗車券はご乗車される駅にてお求めください。
  • 車内でも精算はいたしません。降りられる駅でご精算ください。

出発時の安全確認は

電車のドアの開閉は運転士が行い、発車の際は駅の係員もしくは運転士がホームの状態を確認いたします。

非常時に運転士へ連絡するときは

非常時に運転士へ連絡するときは

各車両(2ヵ所)に設置された非常通報用インターホンの赤いボタンを押すことにより、運転士と通話ができます。

ワンマン運転のしくみ

  1. 列車がホームの停止位置に止まると、運転士がドアを開きます。
  2. 運転士は、お客様の乗り降りの状況を確認し、安全を確認後ドアを閉めます。
  3. ドアが閉まると、運転席にすべてのドアが閉まったことを知らせる表示灯が点灯します。
    ドアが完全に閉まった後、運転席モニタ画面によりお客様の安全を確認して列車を発車させます。
  4. 車内では、自動放送により、列車の行先、次駅などをご案内します。

整列乗車にご協力ください。

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

三河線(知立~猿投間)
  • 電車の乗り降りは、これまでと同様にすべての扉を開閉いたします。
  • 乗車券はご乗車される駅においてお求めください。
  • 車内での精算は致しません。降りられる駅でご精算ください。

三河線が今後も地域の足として活躍出来ますよう、皆様のご利用をお待ち致しております。

電車発車時の安全確認は

ホームにはホームセンサーを設置して電車発車時の安全確認を行います。電車の扉を閉めた後、または発車時にホームセンサーをさえぎりますと電車は直ちに停車いたします。

ホームセンサーシステム

ホームセンサーシステム

柱と柱の間には、人や物を感知する光(センサー)が通っております。光(センサー)は目には見えません。電車からお降りになりましたら、ホームセンサーをさえぎらないよう、ホーム黄色線の内側をお歩き下さい。

非常時に運転士へ連絡するときは

非常時に運転士へ連絡するときは

各車両(2ヵ所)に設置された非常通報用インターホンの赤いボタンを押すことにより、運転士と会話ができます。

踏切で異常が発生したときは

踏切で異常が発生したときは?

自動車が通ることができる踏切には、通行中の方が異常を発見したとき、運転士に知らせることができる非常ボタンを設置しております。

転落防止用ホロ

転落防止用ホロ

各車両の間には、お客様がホームから転落するのを防止するホロを設置しております。

案内表示機・放送システム

ホーム上に列車の接近等をお知らせする、案内表示機と放送システムを設置いたします。

ワンマン運転のしくみ

  1. 電車がホームに接近しますと「まもなく電車がまいります、黄線の内側におさがりください」と接近案内放送をするとともに、案内表示機にも同様の文面を表示いたします。
  2. 電車がホームに止まりますと、運転士がドアを開けます。
  3. 運転士は、お客様の乗降終了を確かめてドアを閉めます。
    なお、ドアが閉まるときにはチャイムが鳴動します。
    かけこみ乗車は危険です。無理なご乗車はおやめください。
  4. 運転士は、ドアが閉まったこととセンサーに異常がないことを確認します。ドアが完全に閉まっていなかったり、ホームセンサーをさえぎったりしますと、電車は発車しません。
  5. 運転士は、ドアが閉まった後、モニターテレビ・ホームミラーによりお客様の安全を確認して電車を発車させます。
  6. 電車が発車しホームを離れるまでの間に、お客様が電車に接近しホームセンサーをさえぎりますと、電車は直ちに停止いたします。
    その後運転士はホーム上の安全を確認して再び発車いたします。

電車からお降りになりましたら、ホームセンサーをさえぎらないよう、ホーム黄線の内側をお歩きください。

安全運転に、お客様のご理解とご協力をお願いいたします。

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

広見線(新可児~御嵩間)

ワンマン運転時は列車の前面および側面にワンマン運転の表示をします。

乗り降りについて

新可児~御嵩区間で「新可児駅」、「御嵩駅」は、ホ-ム側の全部の扉が開きます。

なお新可児~御嵩間の「新可児駅」以外の駅では、ご降車の際にきっぷ、乗車運賃またはICカード精算済み証を列車の運賃箱にお入れください。定期券は運転士にお見せください。

ワンマン運転(乗り降りについて)

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

小牧線
  • 電車の乗り降りは、これまでと同様にすべての扉を開閉いたします。
  • 乗車券はご乗車される駅においてお求めください。
  • ストアードフェアカードシステムを導入します。
  • 車内での精算は致しません。降りられる駅でご精算ください。

安全確保とサービス向上を図って参りますので、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

平安通駅、上飯田駅のホームゲートは

ホームゲート

ホーム上において、お客様の乗車時に列車の扉と連動してゲートの開閉作業を行い、乗車以外は閉じた状態でお客様をホームからの転落や列車からの接触から守ります。

ドアの開閉操作や安全確認は

ホームゲート

運転士が運転室内に設置したモニタ画面でお客様の乗降を見ながらドアの開閉操作を行います。

降車後は黄色い線の内側をお通りください。転落事故防止にご協力をお願いいたします。

(平安通駅・上飯田駅では列車のドアが開閉する事によりホームゲートが連動して開閉します)

非常時に運転士へ連絡するときは

各車両(2ヵ所)に設置された非常通報用インターホンの赤いボタンを押すことにより、運転士と会話ができます。運転士が直ちに応答できないときは、列車の運行状況を監視している運転指令員が応答します。

駅ホームで異常が発生したときは

(平安通駅・上飯田駅以外)

ホームに設置してあります「非常通報ボタン」を押すと、駅へ進入する列車又は発車する列車の運転士に異常を知らせることにより停止手配を行います。

降車後は黄色い線の内側をお通りください。転落事故防止にご協力をお願いいたします。

(平安通駅・上飯田駅では列車のドアが開閉する事によりホームゲートが連動して開閉します)

ワンマン運転のしくみ

(平安通駅、上飯田駅では、ホームゲートが設置されます)

  1. 列車がホームの停車位置に止まると、運転士がドアを開きます。
    (平安通駅・上飯田駅では列車のドアが開くとホームゲートも連動して開きます)
  2. 運転士は、お客様の乗り降りの状況を運転席モニタ画面で確認し、安全を確認後、ドアを閉めます。
  3. ドアを閉めるときは、発車予告のメロディーでお知らせします。発車予告のメロディーが鳴り終わったら、無理なご乗車はおやめください。
    (平安通駅・上飯田駅では列車のドアが閉まるとホームゲートも連動して閉まります。なお、ホームゲートが異常なく閉じたことを確認し列車は出発します)
  4. 車内では、自動放送および車内案内表示装置により、列車の行先、次駅などのご案内をします。
    また、必要により運転士がマイクによりご案内します。

ご利用駅の情報は、こちらからご確認ください。

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