2020年
小・中学生 絵画コンテスト開催


詳細は こちら



呈茶サービス再開のお知らせ


 杉本美術館では、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、呈茶サービス(有料)を休止していましたが、7月2日(木)から再開いたします。
 感染予防対策は引き続き継続させて頂きますのでご理解の程お願いいたします。



催事のご案内


杉本健F彩の世界

2020年4月23日(木)〜9月15日(火)



催事の詳細は こちら
杉本美術館について
「両界曼陀羅」、「新・平家絵物語」屏風をはじめ、油彩・水彩・素描着色など、初期から現在までの芸術作品のすべてを収蔵。
杉本健吉画伯は以前から芸術作品が収集家によって死蔵されることを嘆かれ、"絵はパブリックなもの"という信念をもっておられました。杉本美術館は、この信念のもとに画伯からその作品の寄贈をうけ昭和62年(1987)4月に開館しました。
当館は二つの常設展示室、企画展示室、和室「杉庵」からなる本館とともに、三つの展示室からなる新館が平成6年4月に完成し胎蔵界・金剛界からなる「両界曼陀羅」、「空海像」を中心に展示をしています。